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2017.11.18 - 
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2014/2/9 断然LIVE@morph-tokyo

2014.02.13 - 合法幼女症候群






六本木っすよ。


9月以来っすね。


お昼に行われた1部ではなっちゃんのツインテールが片方解けてよかったっす!


なっちゃん髪おろすと大人っぽくなるから好きなんすよね。


髪ゴムくん切れたんすかねー。


1部は平成琴姫のヲタの方々がノリがよくて
後半の曲は最前で楽しんでもらえたっす。


2部ではなっちゃんが1部で髪ゴムくん切れた影響か知らないすけどポニテくんだったっす。

可愛すぎったっす!


あ、もちろん生バンドも最高だったっす。


半ば強引にアンコール仕掛けちゃったけど
応えてくれたメンバー、バンドメンバーの皆さんあざっした!


生バンドのロリシンがほんとに聴きたかったし
メンバーの楽しそうな顔を見ていたら
必然的にアンコールしたいって感情になっていったっす!


アンコールのせいで物販が押してしまって
売上減らしてしまった他のアイドルの皆さんすいませんっした!


以上、堀内まり菜会長風でお送りしました(←ただ語尾を「っす」にしただけ)。


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Natsumi
Rina



2014/2/9 morph-tokyo 1部セトリ
0. overture
1. four session
2. Punk Death SPANK
3. eien no Labyrinth
4. voice
5. 凶悪なるクロワッサン~乙女達のダイエット戦争~

2014/2/9 morph-tokyo 2部セトリ with SlipperKnot
0. overture(バンドver.)
1. four session
2. Punk Death SPANK
3. voice
4. RIOT
5. 凶悪なるクロワッサン~乙女達のダイエット戦争~
en. voice

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2014/2/2 TWO-MAN SYNDROME Vol.2@SHIBUYA BURROW

2014.02.08 - 合法幼女症候群


前日のREADY TO KISSとのツーマンに続いて
今回はハニースパイスとのツーマンです。

ご多分に漏れずこの日も寝坊してハニスパ終わり間際の到着でした...

前日同様チケット番号が50番くらいだったので、
まあそういうことですね。

ただ、この日の昨日との違いはハニスパのメンバーがロリシンのTシャツを着てくれていた事!
これだけでもずいぶんとツーマンらしくなりますよね。

本来は前日も何かしらあるべきだったんでしょうけど、
まあ過ぎてしまった事は仕方がない。

ハニスパさんの有り難いおもてなしを受けながら
ロリシンさんの登場です。


どうやら前日以上に動員が厳しいということだったんですが
そういう捨て身の宣伝が功を奏したのか前日と同レベルまで564は増えていたと思います。


この日はハニスパが全員ツインテールだったりツインテールの日だということで
なっちゃんはもちろん、りなちゃんも無理矢理のツインテール。

そんなツインテールについてりなちゃんは、
ライブ中のMCで髪が靡かないのでヘドバンする時に顔が丸見えで恥ずかしいなんてことを話していました。

セトリは前日同様、現段階でのフルラインナップ。

やはり1時間観られると満足度は高いですね。
もう少しデカい箱で沢山の人数の中で観られればさらに最高なんだろうなー、
と思いつつ連日満足度の高いライブとなりました。


途中のMCではハニスパとの交流をいろいろと話していました。
前述のTシャツの件や緊張してハニスパメンバーに話しかけるのにチキったことなんかを楽しそうに語るメンバーを見て
前日よりはツーマンらしくなってるのかなーと実感しました。
(前日もそこそこ対盤とのエピソードは出していたんですけど、そんなに広がらなかったんですよね。)


また前日は万全に見えたりなちゃんの体調ですが、
この日はしきりにお腹が痛い様子を見せていて少し心配でした。

最後のクロワッサンでは前日のMCで触れていた念願の干され芸を
散々やられて二人とも喜んでいましたw

ハニスパのヲタさん(ハニーズ)も楽しんでくださった印象でしたし、
ツーマン二日目はまずまずの結果を残せたのではと思います。


終演後はりなちゃんが大事を取ってなっちゃんが一人での物販となったのですが
ハニスパのヲタさんも顔を出してくれたりなかなか盛況な物販だったと思います。


今回の二日間で正統派アイドルとのツーマンは
なかなか難しいということが分かったと思うので
これからはガールズバンドなんかとの対盤などにも戦線を広げて近い音同士の交流を見てみたいものです。


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Natsumi
RinaRina2Rina3


2014/2/2 SHIBUYA BURROW セトリ
0. overture
1. four session
2. eien no Labyrinth
3. Punk Death SPANK
4. RIOT
5. voice
6. RebellioN
7. My Precious Life
8. 凶悪なるクロワッサン~乙女達のダイエット戦争~

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2014/2/1 TWO-MAN SYNDROME Vol.1@SHIBUYA BURROW

2014.02.08 - 合法幼女症候群


11月24日のミコトライブ主催ツーマン以来のツーマンライブ。

しかも今回はロリシン主催!

さらに!対盤はREADY TO KISSという。

対極の様な存在の両グループの個性がツーマンでどのように活きるのか楽しみにしてみました。

といいつつ軽くゆとっていたら会場到着がレディキスの出番終わり間近という...w


そんなわけであっという間にロリシンの出番。

ライブ前にメンバーがTwitter上で動員がヤバい、と焦っていたのでどうなることやらと思っていましたが、
蓋を開ければいつも通りのような。

確かにツーマンとしてはあまり芳しくない動員なのかもしれないけど...w

正直、レディキスとの相性とかヲタの構成考えてみてこんなもんだろうとは予想してましたけどねw


冒頭のfour sessionでウイルス性腸炎明けのりなちゃんの体調が(表面上は)問題ないことを確認。

続くラビリンスではこの日の入場特典のためにライブを撮影していたカメラをりなちゃんが奪いヲタを撮影。
この曲では途中からヲタがカメラを持ってサークルモッシュ内から撮影するなど
メンバーがほぼ映らない映像になったのではないかと思いますw

3曲目のPxDxSではダイバー達が会場の天井の低さと照明器具の妨害に苦戦していました。


曲明けのMCで早速りなちゃんが

「今日お客さん少なすぎない!?」

というネタを展開。
それに加え元気がない564に対して再三歓声を要求するメンバーなのでありました。
また、ラビリンスでヲタを撮影していた時、カメラが途中までアップ映像だったらしく、
ヲタがハートケチャとかしていたのに顔しか映っていなくて大変だ!というような話が出ていました。

また、楽屋でのレディキスメンバーとの絡みについて触れ、
りなちゃんがスウェットで来てしまったことで女の子度が違いすぎた話をしていました。

そんなゆるいMCの後は新曲RIOTとvoice。

voiceのイントロのピッキングハーモニクスがカッコよくて痺れることに気がつきましたw
PANTERA、MACHINE HEADなどのポストスラッシュ勢から脈々と受け継がれNU METALで手垢まみれになりながらも生き残るあの倍音効果。
アイドル曲ではまだまだ新鮮な要素だし、個人的には大好物なのでどんどん多用して欲しいです。


続くMCでは
改めて客が少ないというネタ。
また先ほどのスウェットの話について再びりなちゃんが
スウェットを来ていた理由(体調不良で寝込んでいたため)を説明し、
普段は可愛い格好をしているとかスウェットもそこらへんの安物と違うだの騒ぐ一幕も。
それをいつも通り嗜めるなっちゃんの姿にほのぼのしましたw


その後、RebellioNとマイプレを披露した後のMCでは
ついになっちゃんまで客の少なさに触れる顛末。
そんなに少なかったかな...w

確かにレディキス時より減ったような気はするし、
レディキスヲタいなくなってたような...

挙句、メンバーの「次が最後の曲です」に対して
そんな少ないヲタ達が頑張って「えーーーー!!!!」という惜別の声(社交辞令?)を上げたのに、
今度は二人して「たまには干されたいよねw」とか言いだす始末w

どっちなんだ!www


そんな流れでお決まりのヲタ借りにてレディキスヲタの方々を最前に押しやって()のクロワッサン。
男ヲタの方々はそれなりにノッてくれたけど、女ヲタの方々の反応は微妙だったような...

(終演後、ヲタ借りについて軽くバカにされていた気もするしな...)

物販でもお互いのヲタが混ざり合う事もなく、
ライブ中にコラボなんかがあったわけでもないしなんの意義があったんだろうと疑問符のつくツーマンでした。

動員が危うかったりツーマンらしからぬ双方のヲタの冷めっぷりでしたが、
単体のライブとしての体裁は保てたのは最低限良かったと思います。
次のツーマンに向けて対盤の存在という部分に重きを置いて研鑽していってほしいですね。


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Rina



2014/2/1 SHIBUYA BURROW セトリ
0. overture
1. four session
2. eien no Labyrinth
3. Punk Death SPANK
4. RIOT
5. voice
6. RebellioN
7. My Precious Life
8. 凶悪なるクロワッサン~乙女達のダイエット戦争~

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2014/1/26 ハチャメチャ祭Vol.11@新宿MARZ

2014.01.28 - 合法幼女症候群


ひよこちゃん、なかなかスゴい方なんですね。












ライブの大半こんなんだったけど




ゴマ塩ばらまくしwwwww



ひざ流血してたしwwwww






さて、今週唯一のロリシンライブです。

週に1回しかライブをやらないのは10月20日以来。

9月以降は毎週ライブをこなしているし
年末年始も休まず毎日のようにライブを行い続けた2人は凄いですね。

って考えると俺も...w
うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ


大学院まで行くと毎週会う人なんて数人程度に絞られてくるし、
後期は論文作業で孤独な闘いをしていたから余裕でロリシンメンバーおよびヲタの方が会ってるっていう...w




いやあ、、、日本のちびっこの皆も真っ当に生きればどんな大学にだって行けるぞ()





この日のハチャメチャ祭はなかなかのメンツが揃っていたので
結構出番早めかなーなんて考えていたら、
なんとメチャハイの前、
つまりトリ前で驚きました。

最近はド地下な現場が多くて人が少ない中でやることが多いので
こういう多くの人に観てもらえる数少ない機会を活かさなければ!



すっかりつなぎが公式衣装に戻ってしまった感がありますが
どうせ二つもあるなら使い分けてほしいなあなんて思うのはわがままなんでしょうかねw



この日も二人はつなぎで登場。

開始のWoDもお馴染みになったのか
簡単に割れるようになりました。

four sessionはナト☆カンのヲタさんはじめ色々な現場の方々が参加して賑やかなモードでした。
メンバーも高いステージからそういう光景を観るのは心地よいのか
終始楽しそうでしたね。

続くPxDxSでもダイバーをスムーズに受けて流すようになって
ヲタ芸としてレベル上がりつつありますw

MCではいつも告知ばかりですが
ハチャメチャ祭に呼んでもらった立場なんだから
お礼はもちろんのこと、
もっと思い出とかした方が良いと思うし
そうすれば他のヲタの方々にも楽しんでもらえたり興味持ってもらえたりするのかなあ、なんて。


そんなMCにの後に披露されたのは最近の定番になりつつあるRebellioN。


続いて披露されたのは待ちに待った新曲「voice」!

全体的に爽やかで90年代後半~00年代前半のメジャーV系ソング的なテイスト。

イントロでヘドバンの後にジャンプするフリがあって
メンバーもジャンプを煽ったり楽しそうでした。

りなちゃんがAメロ、Bメロとサビでマイクを使い分けていて
Aメロ、Bメロではいわゆるガイコツマイクと呼ばれる
(たぶん)SHUREの55系統のマイクを使っていました。


図は55SH レジェンダリーエルビスマイクロホン




それがカッコよかった!

やはりトラメガといいガイコツマイクといい
なんかアーティストっぽさが増しますよね。

横に寝かせて使ってるあたりのイケメン具合、、、素晴らしかった

形から入るってのはすごく大事だし、
特にヴィジュアル面を大きな売りとするアイドル界で
こうした特徴的なものをステージで使うのって強い武器だと思います。


楽しすぎて2番のサビでは左回しやってみましたが
ライブを重ねるうちにピッタリで楽しいノリが見つかると良いですね。


曲後のMCではりなちゃんから

「今日は初めてだから分からなかったかもしれないけど、この曲の歌詞はメッセージ性もあるので次はじっくり聴いてみてください。でも暴れるのも忘れずにね!」

というお達しがありました。


おそらく12月に喉を痛めたりなちゃんの葛藤、
そして幕張を乗り越えた過程なんかが歌詞の世界の中で描かれているのかな、
とか妄想をキャリブレーション(はいスベったー)。


最後の曲のクロワッサンではこの日もヲタ借り(正しくはヲタ狩りなのか!?)が行われ、
最前でナト☆カンのみずきんぐともう2、3人のメンバーも加わるなど
この日のライブを締め括るに相応しい盛り上がりでした。

個人的な事として最後、MARZの2階の手すりをよじ登ってそこからケチャして
約2mからダイブしたんですが支えてくださった方に感謝ですw

今回は色々なヲタの方も楽しんでくださったみたいですし、
物販もかなり長蛇の列を作っていたみたいで良かったです。


特にナト☆カンさんはライブ自体も似たノリがあるし、
ヲタの方も積極的に楽しんでくださる方が多くて
一方的に相性の良さを感じましたw

こういうところといっぱい対盤したいものですなあ。


またMARZでライブ観たいです!
またMARZでライブ観たいです!
またMARZでライブ観たいです!
またMARZでライブ観たいです!
またMARZでライブ観たいです!


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RinaRina2


2014/1/26 新宿MARZ
0. overture
1. four session
2. Punk Death SPANK
3. RebellioN
4. voice
5. 凶悪なるクロワッサン~乙女達のダイエット戦争~

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2014/1/19 IDOL SUMMIT Vol.95&Vol.96@上野BRASH

2014.01.20 - 合法幼女症候群



今回の上野BRASH、
メンツが某入江さん的だなーと思っていたらやっぱり御大いらっしゃいましたw

というわけで関西の雰囲気も漂う本日の上野BRASH。

トップバッター、そして2番手で出演したみやびちゃんとあ~やちゃんのアイドル二人が
12月8日の長堀橋WAXXを再現するかの如くピットに参加してくれましたw


やはり女の子が参加してると安心して参加してくれると思うし、
それがアイドルとなるとその安心感は計り知れないと思うので
こういうのはありがたいですよねー

すごい楽しいし!


楽しいと言えば、564の中で歌舞伎がプチ流行したのに伴い
歌舞伎モッシュとか歌舞伎ハーコーとか歌舞伎リフトとか
いろいろと歌舞伎ネタで楽しんでみましたw


そんな楽しいライブでしたがマイプレでは
音源がワンコーラス分しか収録されていないものをPAさんに渡してしまうというミスで
1コーラスのみの披露に。

途中からなっちゃんのアカペラ、そしてヲタの合唱になったわけですが
これが非常に扇情的でよかったです。

こういうトラブルはない方がいいのは当たり前ですが、
その中でドラマを作れたこの日のロリシンは勝負に勝ったと言えますね。

そのワンコーラスの後が最後の曲という事で若干消化不良感は否めませんでしたが
貴重な体験が出来て良かったです。

1部後ツイート
Natsumi
Rina


トラブルにもめげず素敵なステージを作った1部に続いて
2部では柵が壊れるというトラブルが発生。

というか564が壊してしまったみたいですw

そんなわけで564お得意の柵を使っての折り畳みヘドバンは封印。

柵からのダイブも封印。というわけで運営さんが発射台を用意してくださいましたw

実はこの2部は客入りが少しさびしく
いつものヲタ借りも借りる以前にほとんどいないという状況だったので
メンバー二人がステージから降りてきてパフォーマンスするというスタイルをとりました。

これには564も大興奮で間近でメンバーを拝みつつ
ステージでマサイしたりオーイングで発射台に登って見得を切ったりやりたい放題で楽しみました。

ド地下感丸出しでしたが
たまにはこういうのもいいですね。

終演後の物販では
関西から来たBUNNY♡KISSと池本真緒ちゃんとの合同物販を行いました。
564のバニキスの二人が14歳ということへの食い付きが気持ち悪かったですwww

今日も良い一日になりました!


2部後ツイート
Natsumi
Rina

2014/1/19 上野BRASH 昼
0. overture
1. four session
2. eien no Labyrinth
3. Punk Death SPANK
4. RebellioN
5. My Precious Life(1コーラス)
6. 凶悪なるクロワッサン~乙女達のダイエット戦争~


2014/1/19 上野BRASH夜
0. overture
1. four session
2. eien no Labyrinth
3. Punk Death SPANK
4. My Precious Life
5. RebellioN
6. 凶悪なるクロワッサン~乙女達のダイエット戦争~

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 プロフィール 
HN:
KJ
性別:
非公開
 合法幼女症候群 on タワレコ 
NO 合法幼女症候群 NO LIFE
『合法幼女症候群』エモとモエ(萌え)を融合させた新感覚のRinaとNatsumiによる"モエーショナル アイドル
 TOWER RECORDS